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2013年9月

2013年9月15日 (日)

Facebookページのご案内

私のFacebookページを作成しました。

執筆した本や、コンサルの仕事に関して、こちらを使ってPRさせていただきます。よろしくお願いします。

 こちら

です。


2013年9月12日 (木)

当ブログに、Facebookなど、SNS関連のブログパーツ「zenback」を設置しました。

当ブログに、Facebookなど、SNS関連のブログパーツ「zenback」を設置しました。

ブログの運営費をケチって、無料アカウントでやっているので、サイドバーへの設置です(笑)

本来、zenbackは記事ごとに「フッター」として使う方が向いていますね。かなり面積を取るので。

しばらくこれで使ってみます。書籍が売れてきたらレベルアップしようかな。(^^;


2013年9月11日 (水)

鈴木啓一(kei_1)のWeb記事 一覧: kei_1's Blog

私のライターとしての仕事の一部ですが、Web上で読んでいただける記事を一覧にまとめてみました。今後もこちらを更新していくつもりです。

リンク: 鈴木啓一(kei_1)のWeb記事 一覧: kei_1's Blog.

一部の方には懐かしい、OQOのことや、日本で最初のスマートフォンについて、Nokiaに取材したレポートなどもあります。
それから、ポメラ、そして、EE Times Japanの依頼で取材した記事もあります。
最近は、なぜかスキャナ関係の記事が多いですね。
こうしてみると、本当に IT meidaさんにお世話になっています。
一本をのぞき、みんな、IT mediaさんの仕事です。

こんな記事を読んでみたい、書いてほしい、というご要望がありましたら、どうぞ遠慮なく、教えてください。よろしくお願いします。

今後とも、ライターとしての鈴木啓一(もしくは kei_1)をよろしくお願いします。



2013年9月 8日 (日)

Kindle本 MacやPCで読む裏技

今日、こんな記事を見つけた。

リンク: Kindle書籍をMacで読んだり、コピペ引用すると書評ブログが捗る~意味吸引器としての電子書籍ふたたび - 情報学の情緒的な私試論β.

Kindle本を、Macで読むことができるというのだ。

読み進めると、なんと、Androidのエミュレータをインストールし、Google Playから普通にKindle for Androidをダウンロードして、利用するのだという。Macだけでなく、PCでも可能だという。

これはすごい!私も早速やってみて、うまくいった!

2通りの方法があるみたいだが、GenymotionとVirtualBoxを使う方法が、レスポンス的にもいいし、Android も比較的新しいバージョンが使えるようだ。

海外では、Kindle for PCやKindle for MacというソフトウエアがAmazonから提供されていて、PCやMacでも普通にKindle本を楽しめるのだが、残念ながら、日本ではまだこのサービスが利用できない。

今回のこの方法は、かなりの裏技だが、意外と使える感じだ。

もし興味があったら、自己責任で試してみるのもいいだろう。

2013年9月 6日 (金)

東京駅構内に「SIMフリー」専門ショップをオープン。すごく…見慣れた形です : ギズモード・ジャパン

「海外モバイル 実践テクニック」を購入いただいた皆さんに、こんな情報も。


正直言って、ちょっと価格的には、、というところもありますが、東京駅という便利なところにお店ができたのは喜んでいいのでは、と思います。

個人的には、日本に SIMフリーが、もっと、もっと広がるように、こういうお店を応援したい気持ちです。


Amazon 著者セントラル、登録でちょっとしたトラブル

海外モバイル 実践テクニック [Kindle版] を出版したので、私もAmazonの「著者セントラル」に登録して、Amazonのサイト内でPRをさせてもらおうと手続きをしたのだが、ちょっとしたトラブルを経験した。


そのことを、ちょっと書いておこうと思う。



●まずは 著者セントラルって 何?

Amazonの著者セントラルというのは、Amazonで販売されている本の著者が、自分のプロフィールなどをPRできるページを、無料でもらえるサービスだ。さらには、有料で、Amazonに強力にPRしてもらえるサービスもある。
著者セントラルの私のページはこちら

●ちょっとしたトラブル

私は、この本を出す前には「kei_1」というペンネームで活動してきた。何冊か、私の書いた(紙の)本をAmazonでも購入できる。

ペンネーム「kei_1」の著書 「できるポケット+ PDF快適活用術」 (インプレスJapan)



今から考えると、本名の方を先に登録すれば良かったんだけど、kei_1の方を先に著者セントラルに登録しようとしたら、実際に売られてる本の著者として、出版社から認証を得る手続きが必要だということになっていた。 さっそく著者として認証を得ようと手続きすると、なぜか、出版社が認証しなかったと、Amazonから回答が返ってきたのだ。

なぜ認証がパスしなかったのかわからないので、出版社 インプレスJapanの担当者に直接メールで問い合わせをしたところ、Amazonから認証してくれという連絡を受け取っていないとのこと。

おかしな話だ。Amazonは誰に認証してもらおうとしたんだろうか?そこが間違っていたら、私の著者認証が通るはずがない。

こうなったら、Amazonにもう一度正しい出版社の窓口を指定して、認証手続きをしてもらうしかない。問い合わせWebページから再度Amazonに問い合わせを送った。

しかし、問い合わせをしても、なかなか回答が返ってこない。著者認証が終わらないと、もうひとつ、本名の方で出した、肝心の「海外モバイル 実践テクニック」の著者としての登録の手続きにすすめないのだ。


●とにかく何通も問い合わせを送る

こうなったら、毎日、同じような内容の問い合わせをAmazonに送り続けた。多少迷惑かもしれないが、こちらはもっと迷惑しているのだ。

で、ようやく、昨日、出版社で著者の確認がとれたらしく、認証クリアの通知が来て、著者ページがオープンになった。

著者ページがオープンできると、別の著者名での登録も可能になるとのことで、本名の著者ページも作成できるようになった。本名で出版した今回の電子書籍のために、これをやりたかったのが、ようやく実現した。

Amazonと出版社の間に何処かに、間違いか何かあったのが原因だろうけど、とにかく、たまにはこういうトラブルもあるようだ。

結局、Amazon には私の著者ページはふたつ登録されている。


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